起きることが決まっている?

はなさんから質問をいただきました!

起きることが決まっていることについてですが、「やっぱり決まってるんだな」と改めて思うときがあるとしたら、それはどんなときですか?
よろしければおきかせください(^O^)

この質問をいただいてみて、改めて考えてみて発見!

「やっぱり決まってるんだな」って思うことがない〜(笑)

過去のことを振り返ったり、起こったことを分析したりしないとそういうことって考えないでしょ?

分析とか、理由探しとか以前は大好物で、結構得意だったんですけど、

気がついたらまったくしていませんでした。いつからなのだ?!(←自分でもわからない〜)

何かが起こって、

なにかしらのリアクション、アクションが起こる。

それだけで今のところ満タンです。

だから大きな定義とか常識とか約束とかやっぱりね、とか、比較とか参照とか、そういう思考が入るすき間がまったくないのかもしれません。

お答えになってるかしら?

この前、麻布十番のベジタリアンレストランで食事をして帰る直前に、

Surrender(降参する・身を任せる)

ってでかでかと書いてあるジャケットを着た人が現れて、

うおおおお!!!

ってトリハダが立ったけど、

「これはなになに?それじゃーどういう意味?どうすればいいの?」

とかってならなくて、

「だよね」

って一瞬でふかーくふかーく納得してた。

ほんとは誰でもちゃんと分かっている。それを受け入れるか、入れないか。それだけ。

起こることは淡々と起こる。

それを理解するとかキャッチするとかじゃなくて、私たちってその一部だってことです。

すてき♡

画像の説明

コメント

  • 有り難うございます★

    質問にご回答いただき有り難うございます!  起きることを頭であまり分析しないのですね。なるほど~ 私はずっと考えてしまってます。ああすればよかった、あんなことしたからこうなったんだ、全て決まっているなら仕方ないか、でも本当に決まってるのかなあ? とずっとこんな感じです(ToT)



認証コード0013

コメントは管理者の承認後に表示されます。